リケダン Joe の電脳生活 ⚡⚡

Joe is the cyber brain in The Dark Side of Mine. I'm not a woman. This must be my Horcrux or something.
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時代は Xamarin なのに、この本を探して、いったい何軒の本屋さんを渡り歩いたろうか ( *`ω´)

この、ひよっこが!
 本屋さんで探してた時、この写真の本を見掛けた。有村架純は、かわいなぁ。しかも、タイトルが「ひよこ」って。あ、「ひよっこ」か、「ひょっとこ」と一文字違いの。

 これからは、Windows、iPhone、Android、MAC で動作する、Xamarin の時代だと思う。まだ、情報はあまりない。

そんな中で、この、「 Xamarinエキスパート養成読本」の発売日が、今日、3月15日 だというので、本屋さんに探しに行った。

所が、どの本屋さんでも、あの、ジュンク堂でさえも、置いて無かった。店内の、本の検索は、どれも、残量0冊になってた。事前登録はしてある。これは、もしかして、

  「まだ、出荷されてないんじゃない?」

あぁ、なんか、そんな気がしてきた。

  「私の、ほぼほぼ丸一日を、返してくれ!」

これは、もう、Amazon で買うしかないわね。

 しかし、今週の緊張感は、半端なかった。春の季節のせいか。よく持ちこたえたもんだ。桜の花のころは、狂人のころ。気をつけねば。

 そうそう、今日、炭酸水について、恐ろしい事実を知った。炭酸水は、水と同じだと思ってたんだけど、pH(酸性マックスが0、アルカリ性マックスが14)は水の7とは違って、4.9程度らしい。これ、ビールと同じ。

ちなみに、普通の水は7。コカコーラが最悪で、2ぐらいらしい。あぁ、そっか、炭酸水って、酸の文字が入ってるわ。あ、これは、炭素と酸素の化合物、二酸化炭素の意味か。

 えっと、このブログを検索で着た人は、どの一つの話題を見ることは分からない。でも、そうやって見に来てくれた人の興味が湧くように、全ての話題に、ギャグを入れないといけない。

  「そんなに、ネタ、ないわ」

ま、今日は、この辺にしといたるわ。

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季節感と言うよりは、季節そのもの

確かな季節感
 コンビニで、お昼のおむすびと、牛乳を買った。牛乳を取る時、

  「あぁ、もう、4月か」

そう思った。それまで、特に意識してなかった。

 今日の帰り道、REGAL ショップで、カジュアルな革靴を買った。長く履いていた靴が、雨降りの日になんだか滑るなぁと思ったら、靴底が、つるつるになっていたので。

オーソドックスなカジュアルシューズが、2万3千円760円。

  「高い。高すぎるぞ!」

前に買った時は、2万円切ってたのに。アベノミクスにそそのかされて、値段をつり上げてるなぁ。そろそろ REGAL は止めて、もっと安いブランドを探さないとダメかも。

あぁ、でも、REGAL では、すぐに店員さんが来てくれたけど、ABCストアの方は、全然店員が来てくれなかった。

  「オッサン、買う気、ねぇだろう」

みたいな感じなんだろうか。安いブランドは、店員のモラルが低いから、やなんだよね。

 あぁ、今週一週間の疲れが、どっと出てしまった。たった4日しか行ってないのに。なんか、春で疲れたのかも。この週末は、心をほぐして、リラックスしないとね。

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TOEIC L&R TEST 出る単特急 金のフレーズ改訂版の『第4刷』が売られてた。てか、最新は『第5刷』だって (×_×)

金フレ第4刷
 今日、本屋さんに行ったら、「TOEIC L&R TEST 出る単特急 金のフレーズ改訂版」の第4刷が売られてた。

  「訂正が終了した最後のもの」

のはずだったのに、帰ってからブログを見たら、

  「第5刷まで出てた ★ 」

正誤表は無し、でも、

  「なんか、失敗した気分」

あぁ、あの格言を、すっかり忘れてた。

  「買ったら、調べるな!」

これは、物を買った後に調べると、必ず値下がりしているので、値段を調べるな、と言う意味。今回は、刷数だけどね。

 そうそう、さっきのブログの記事の中に、こんな文章があった。
ブログの記事は毎回なるべく読者にとって有意義なものにする。
何と素晴らしい ☆

私には、ムリ ★

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またカテゴリーが分からなくなった ★

ガッキー
 駅の自販機の新垣結衣のポスターが、妙に可愛い。ただ、TVのCMの彼女は、髪の膨らみ方によって、不細工に見えなくもない箇所があった。でも、やっぱり可愛いんだけど。

かのドラマが良かったらしいんだけど、星野源が苦手だったので、見てなかった。その他の新垣結衣が光ったドラマは、パパとムスメの7日間、リーガル・ハイ、空飛ぶ広報室、だけど、ちょっと前の「掟上今日子の備忘録」も良かった。

あぁ、新垣結衣は、ケッコウ好きなんだなぁ。ムリしてでも「逃げるは恥だが役に立つ」を見れば良かったなぁ。

 最近、1つの記事のカテゴリを何にするか迷ってしまう。前のブログでは、最後は、破綻した。たぶん、量が多いというより、自分が、見て貰いたい話題のカテゴリにした方がいいのかも知れない。とすると、今回は「テレビ」かな。

 最近の日々の緊張感が半端ない。本屋さんに行ったり、新垣結衣が、

  「16茶をどうぞ ☆」

と笑いかけてくれてるんだけど、なかなか。次の癒やし方を開発しないと。まぁ、でも、明日は花金だし、そう思うだけで、ちょっとリラックス ☆

 サッカー日本代表、勝てて良かった。でも、岡崎とか本田が活躍できなくて、先がちょっと心配。あ、やばい、もう眠らないと。

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ドラマ『カルテット』の主題歌と、最終回の、りす

 松たか子のドラマ「カルテット」が終わってしまった。最初は、大好きな松たか子が微妙だったけど、やっぱり、声が好きなので、見ていた。

最終回、自動車で別荘を出る時、主題歌がかかる。椎名林檎の作詞作曲「おとなの掟」が流れる。これ、松たか子と満島ひかりが歌ってるのか?よく分からないけど、いい感じの曲。

でも、聴いただけで、椎名林檎の曲だと分かる。こういう、誰の曲か分かるのって、どこに、どんな特徴があるんだろう。まぁ、サービストークのちょっとエッチな歌詞はあるけど、どれだけじゃない。

このドラマ、台詞が面倒くさかった。脚本は宮藤官九郎かとおもったら、坂元裕二という人らしい。曲を聴こうと、ドラマの最終回の録画を見ていた。

別荘から、車が発車するシーン、赤い文字の「FOR SAFE」の立て看板が左で、右の小さな「別府3385」の標識のちょっと左の木の下を、シッポが明らかにCG的な動きをする、れいの「りす」が現れた。

あと、最終回のどこかに椎名林檎が映っているとかいないとかいう、噂もある(面倒なので、未確認)。Wikipediaによると、松たか子は5年ぶりの連ドラらしい。

このドラマのクセのある出演者の中で、来杉 有朱(きすぎ ありす)を演じる吉岡里帆の演技が、どうにも怖かった。あの圧力は、何なんだろう。いわれも無いのに、つい従ってしまいそうな感じ。怖い。

えっと、それだけ。あ、あと、松たか子がおばさんに見えるのはなぜか、に対する答えが見付からなかった。でも、声は最高だった。

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のらチューリップ not フォークグループ

のらチューリップ
 なんか、気をつけて見ていると、そこら中に「のらチューリップ」の葉っぱが出ている。こいつらは球根で花咲くんだけど、増えるのは、種で増えるらしい。意外。

あ、でも、公共の花壇のチューリップは実を付ける前に、花をオトされていた気がする。そうしないと、球根が大きくならないからとか聞いたことがあるような気もする。

春と言えば、最近、ツバメが来てないか、気をつけるようにしている。さすがにムリかと思ったけど、もうじき桜が咲くのなら、ツバメがいてもいいはず。クロネコなんか、今、ツバメがどの辺にいるかを知らせるサービスをして欲しい。

 クラス化を想定して、グローバル変数を一杯使って作ったプログラムを、実際にクラスに変えたら、メモリがブチ壊れているような動きをした。

  「どうしてそうなるんだ?」

見当もつかない。これを、明日もやらないといけないと思うと、つらい。てか、早く終わらせたい。

 なんか、最近、ハッピーな出来事が起こらない。ツバメに、ちょっと期待している。彼らが飛び回る景色を見たら、かなり癒やされそう。

あと、面白い写真が撮れたらいいなぁ。あぁ、なんか、そんなことばかり考えてる。靴をはきつぶしたようなので、金曜日の帰りに REGAL にでも寄ってみようかなぁ。

と言うことで、今日も、お・し・まい。さぁ、眠ろう。

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晩夏(ひとりの季節)ユーミンと、秦基博と、平原綾香 ♪


 最近のヘビロテは、秦基博が歌う、松任谷由実の「晩夏(ひとりの季節)」のカバー。(上の YouTube は秦基博のが無いので、ユーミンの物。星空の感じがいい。歌なら「こっちのテイク」の方がいいカモ)

  「これ、前にも話題にしたかも ★ 」

普段は、歌詞を聴かない(聴けない)んだけど、この秦基博が歌う「晩夏」を聴いていると、時の流れの瞬間を、

  空色は水色に
  茜は紅に

  藍色は群青に
  薄暮は紫に

と歌う、その色の変化が、ぱあっと頭の中に広がる ☆彡

  「ユーミンの曲、恐るべし、そして、秦基博、すごい」

これ、ユーミンの歌では、味わえないのが、残念。あ、あと、

  「丘の上 銀河の降りるグランド」

のくだりも、丘の上で、周り一面が星空で、と、そういう光景が、頭の中に浮かんだ。

歌で、光景が頭の中に浮かぶなんて、生まれて初めての経験だった。ちょっと感動。

 おまけで、下のテイクは、

  「やせていた頃の平原綾香」

でも、この頃は、まだ、こういう曲は、「オリビアを聴きながら」の様には歌えていない。